滋賀県内で腸管出血性大腸菌(O-157)感染症多発警報

‪新型コロナウィルス対策も気が抜けませんが、滋賀県内において、腸管出血性大腸菌(O-157)感染症が頻発しているとのことです。‬
‪6月24日から7月5日まで腸管出血性大腸菌(O-157)感染症多発警報が発令されました。‬

‪【感染予防として‬】
‪(1)調理や食事前、トイレの後など、石けんで十分に手を洗いましょう。‬
‪(2)食品の中まで十分に加熱し、食肉は生で食べることは避けましょう。‬